2011年6月17日金曜日

私への応援メッセージを集めた本「奇跡を願って」の贈呈式のこと by 篠沢秀夫



6月13日(月)午後、私篠沢秀夫に向けた闘病応援メッセージを二百人以上から集めた本「奇跡を願って」(アートコミュニケーション 6月6日刊行)の私への贈呈式パーティが、
ホテル・ニューオオタニで行われました。




クイズダービー
以来のお仲間
竹下景子さんが私に本を、












長山藍子さんが花束をお渡し下さいました。




何と、その少し前六月四日に私が家族と十六人のお仲間とうかがった野田市の
上花輪歴史館の高梨家三十代目当主の
兵左衛門氏(私と同年キッコーマン醤油社役員)と節子夫人が参加して下さいました。

また、私よりずっと年長の横浜の崎陽軒会長の野並豊氏も。
そしてこれも私と同年の元農林水産大臣島村宜伸氏も。
それから永谷園の永谷宗次夫人京子様も。
日比谷高校同級、東大名誉教授井村順一氏も。
さらには四日に上花輪に来ていたフランス地方旅行ツアーの
お仲間深谷純子さんと浅香立子さんがここへも来てくださいました。

カメラマンも大勢いて、その夕方のテレビニュースに出ていたそうです。
景子ちゃんが私のほっぺにチュッとしたシーンは出たのでしょうか。

楽しい会でした。

1 件のコメント:

加藤道代 さんのコメント...

先生の厳しい「闘病生活」と奥様のご介護に対する皆様の「闘病応援メッセージ」を多くの方々より頂き、本当に、嬉しさ&幸せ&感謝を感じられた事でしょう。「女優さん」&「著名な方々」にも、いらして頂き、それも、お二人の「ご人徳」の賜物でしょう。
私達も心から、応援致して居ります。
同じ「病気」の方々の「励み」になられる様に、これからも、「二人三脚」で頑張って下さいネ。私達夫婦も、「エネルギー」を頂き、病気は違いますが、頑張るつもりです。